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中産連のセミナー

開催セミナーのご案内

説明上手になれる「ロジカルライティング(論理的に書く)」の技術
【会場orオンライン】

~誰が読んでも“分かりやすく、頭にスッと入ってくる”書く技術を身につけます~

☁ 文章が長すぎてよく分からない、もっと分かりやすく簡潔に書いてくれと言われる…

☁ 文書での報告や提案の際、論理的でないと言われる…

☁ 説明文が分かりにくい。必要なことをモレなくダブりなく書けない…

☁ 何をどう書くのがベストなのかわからないし、書くことそのものに時間がかかる…

☁ そもそも相手にとって理解しやすく簡潔で明瞭な文章なんて書けない…


ビジネス文書(企画書・提案書・報告書・議事録等)を作成する際、
上記のようなことを感じたことはありませんか?


◆ロジカルに書けば、誤解を防ぎ、伝えたいことが100%伝わる!
――――――――――――――――――――――――――――――――

提案書や報告書をはじめビジネス文書で最も大切なことは、
伝えたいことが100%相手に伝わることです。

「書く」ことに苦手意識があると、「話して」伝えることに頼りたくなりますが、
いつもそれがうまくいくとは限りません。

「文書」は「口頭」と違って、

 ・ 必要な情報を、正確に読み取ることができる
 ・ 詳細な情報まで多くの人に伝えることができる
 ・ 記録が残るので、後で見直し(振り返り)ができる

このように大きなメリットがあり、
質が担保された仕事を進めていくために欠かせないビジネススキルです。

また、「書く技術」を高めることは、
相手に伝えたいことを100%伝えたい時の最も有効なアプローチ方法と言えます。


そこで、本研修では、
“分かりやすさ・伝わりやすさ„を文書にきちんと注入できる【ロジカルに書く】の様々な技術を
実践トレーニングと解説を織り交ぜながら身につけます。

 ☑ 提案書や企画書等、普段からビジネス文書を書く仕事をしている・・
 ☑ 書く仕事が多いにもかかわらず、相手から分かりやすくないと言われる・・
 ☑ 書くことに苦手意識や課題を持っており、どうすれば改善できるのか分からない・・

このような方は、
本研修で【ロジカルに書く技術】を学んでいただくと、確かな効果が得られます。

ぜひ、ご参加ください。


📖<オプション:研修フォローアップ(事後行動支援)のおススメ>
 フォローアップ(事後行動支援)をオプションで付けることができます。
 研修後に、研修での学習内容をもとに、ご自身の業務と紐づけた資料
 (企画書、提案書、報告書等。フォーマットは自由。希望の場合は講師が課題を用意)をご作成・ご提出後、
 ➀講師が添削し、②更に質を高くするためのフィードバックとアドバイスコメントをつけて、返却いたします。
 ※希望される方は、申込時の自由記入欄にフォローアップ(事後行動支援)希望とご記入ください。
 ※もう少し詳しい情報をお知りになりたい場合は、下記担当者まで直接ご連絡ください。


このセミナー・イベントのリーフレット

講師

中産連パートナー講師 (ビジネス文書作成コンサルタント)

講師プロフィール

日本のIT業界の創成期に技術者としてプロジェクトマネジメントから社内教育までを経験。
経験・知識・スキルなど差異のある様々な社員がいる中、“誰もが簡単に理解できる情報格差を生まないロジック図解”を考案。
様々なビジネスシーンでロジック図解を活用することで業務改善&効率化に加え、生産性向上も実現し、社内やクライアントから高く評価される。

このような経験をきっかけに独立し、講師&コンサルタントとして活動を開始する。
現在、全国の企業や官公庁で「ロジックに書く技術」、「ロジック図解の技術」を使ったプレゼン資料、企画書、提案書作成をテーマに研修やコンサルティングを行い、実用性の高さから高い評価を得ている。

プログラム

1.「伝わらない」文書の悩みと解決への考え方


2.ロジカルで伝わり、腹落ちさせる文書作成の考え方とスキル 【講義→演習】
(1) 「情報を伝える文書」としての適切な日本語の使い方
(2) ロジカルな文章と非ロジカルな文書を区別する
(3) G/P/Sの視点で情報の構造を発見する
(4) カテゴリー・ラベルとサマリー・ラベルの習慣づけ
(5) 長文は分解してラベリングする習慣をつける
(6) カテゴリー・ラベルの組合せは定型パターンになる
(7) 問題・目標・原因・施策のパターン
(8) 「課題」という用語には要注意
(9) 事実・解釈・方針・影響・メッセージ
(10) 主語・述語・目的語のパターン
(11) 入れ替え可能なラベルをつけてはならない
(12) 新製品の紹介パターン
(13) 事故報告のパターン
(14) MECE&ロジックツリー
(15) フロー&コメントのパターン
(16) Goal・Problem・How‐toのパターン
(17) 機能・効果・目標のパターン
(18) 背景・問題・理想・方針のパターン
(19) ロジカル・コミュニケーションの5類型


3. 様々な文書をロジックに改善する例題 【演習→講師フィードバック】
(1) 仕様説明の際
(2) 手順説明の際
(3) 障害報告の際
(4) 企画提案の際
(5) 進捗報告の際


4.研修の総まとめ
 ・全体の振り返り、質疑応答

参加対象

●すべてのビジネスパーソン  (※特に、➊文章を書くと、なぜかいつも論理性を欠いた表現になってしまう方、  ➋自分が書いた文書のどこが悪く・どう直せばいいのかハッキリ分らない方、  ➌文書の冗長性をなくして、分かりやすく伝える書き方をマスターしたい方)

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  • 日時
  • 2024/3/5(火) 9:30~16:30
  • 会場
  • 中産連ビル または オンライン(Zoom)
  • 参加費
  • 33,000円 (38,500円)  ※消費税込み・( )内は会員外価格です
    ※フォローアップ付き(事後行動支援:自身で作成した資料の添削&アドバイス)44,000円(49,500円)
    ※オンライン受講の場合、恐れ入りますが、テキスト送付後のキャンセルが不可となりますことをご了承ください。
  • 備考
  • ●同研修をカスタマイズして「企業内研修」(対面でもオンラインでも可能です)を希望される方は以下担当までご連絡下さい。 ●コンサルタント及び教育機関の方のお申込みはお断りしております。ご了承下さい。

お申込み方法

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お振込先

口座名 一般社団法人中部産業連盟

  • 三菱UFJ銀行
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  • 当座 No.420222
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  • 三菱UFJ銀行
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  • 当座 No.1194624
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  • 本店営業部
  • 当座 No.4808
  • みずほ銀行
  • 名古屋中央支店
  • 当座 No.7347
  • みずほ銀行
  • 麹町支店
  • 当座 No.19589
  • 八十二銀行
  • 長野駅前支店
  • 当座 No.2015186