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開催セミナーのご案内
アイデア・思考を見える化させる 「読解力×図解力」 スキルアップ研修
プレゼン、商談、会議、小集団活動などにおいて”スムーズな意思決定”を後押しするスキルを習得!
■受講者の声(※アンケートより)
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○この方法だと「空白を埋める」つまり伝えるべきなのに見落としていることを見つけることができる【36歳/食用油製造】
○社内で文章添削をする機会が多く、その助けになりそう【28歳/電子部品・半導体商社】
○「何が何でも順番を付ける」という視点は新鮮だった。部内の他のメンバーにも身につけて欲しいスキルだと思った【40歳/機械・部品】
○社内共有化文書に活かせる(特にISO関連)【48歳/金属表面処理】
○表を作る大切さ、分解しラベルをつけることの重要性を肌にしみて感じました
【34歳/総合建設業】
○企画書・提案書を作るうえで役に立つ内容でした。的を絞ってコツのみを教えていただいたので頭にスッと入っていきました。後輩にも受講させる予定です【31歳/機械・部品】
○「ラベルづけ」をまず実践していきたいです。これを身につければ、全ての内容で図解が可能になると思いました【35歳/自動車部品製造業】
○普段どうしても文章で完結させてしまうので伝達力に乏しかったが、「ラベルづけ」をはじめ沢山の図解化スキルを教えてもらったので良かった【38歳/窯業】
○表作成の際のつかみ所、やってはいけない例など非常に参考になった【30歳/個人】
○メール処理など日々大量の情報を処理しなければいけないが、教えていただいたキーポイントを応用すればかなり時間を短縮できそう【41歳/輸送用機器業】
○このセミナーの手法で表を作れば、その奥に潜む見えない情報の在りかを見つけられそうな気がした【28歳/機械・部品業】
■研修の効果・特徴
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・情報の受け手に分かりやすい企画書、提案書、報告書の作成能力がアップします。
・話術に頼らなくても説得力があり、納得させる伝達力を身につけることができます。
・複雑で理解しにくい内容でも一望で相手に理解させてしまう図解力が身につきます。
■ご参加いただきたい方
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○全てのビジネスパーソン
※その中でも
・プレゼン、社内、社外、小集団活動など人前で発表したり、議事の司会進行役を
する機会を持つ方
・文章やアイデアを図にして書類を作成する業務を日常的に行う方
・質の高い企画書や文書作成能力の高い再現性と生産性を追求する方
■開催にあたって
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文章や言葉でのコミュニケーションでは情報の発し手と受け手の間に必ず
ギャップが生じてしまうものです。
ビジネスの現場ではそのギャップを埋めるために様々な工夫がなされており
代表的なものがこの研修テーマである『図解』です。
情報が的確に落とし込まれた図解説明はこのギャップを一瞬で消し去ること
ができます。
特に、ざっくばらんな普通のやり取りが難しい共通言語を持たないもの同士
(例:異業種で自分が属する業界に詳しくない方、
言葉や文章での理解が不得手な方、外国語を母国語とする方など)
にとっての商談や打合せでは発し手が備え持つ図解のスキルによって、
アウトプットに大きな差が出てしまいます。
図解力は一度自分のものにすると強力なビジネススキルになり、
様々な業務での効率が劇的にスパイラルアップしていきます。
また、企画書等書類作成への抵抗が大きく軽減されて楽しくなってきます。
本セミナーでは、図解の技術を少しでも早く自分のモノにしていただくために
ケースバイケースでの演習を体験しながら“相手に伝わる図解の技術”を体得
していきますので、ぜひご自身のスキルアップへの有益な機会にしていただき
たいと思います。
| リーフレットがダウンロードできます→ |
講師
開米 瑞浩 氏 (アイデアクラフト 代表)
講師プロフィール
東京大学理科一類中退後、IT技術の業務経験を通じて複雑な情報を誰にでもわかり
やすく表現する「図解の技術」を習得。その後、アイデアクラフトを設立し代表に就任。
図解・読解力、プレゼンテーション研修の講師として全国の企業・官公庁で研修を行い、
即効性・実用性があると非常に評価が高い。
著書に「仕事が10倍速くなる最強の図解術」をはじめ、「最強のビジネス図解ワーク
ブック」、「図解 大人の「説明力!」」、「頭のいい「教え方」すごいコツ!」など、
多くのビジネスパーソンのスキルアップに活用され支持を得ている。
プログラム
1.情報を「図解」にするのは何のため?・筋道立てて説明する工程とは?
・「図解」って要するに何をすること?
・「読解力×図解力」は仕事の基礎体力
2.何が何でも“順番”をつけよう
・図解(構造化)が必要なのはどんな時?
・一直線の並びが暗示する意味とは?
・『演習』 順番づけ
3.何が何でも“分解”しよう
・ステートメントに分解しよう
・入り組んだ文章に解読しよう
・ステートメント分解の効果とは?
・『演習』 ステートメント分解
4.何が何でも“ラベル(見出し)”をつけよう
・ラベル(見出し)を選択しようとして、ふと気がつくこと
・「今、ここで」しか使えないラベル(見出し)を考えよう
・ラベル(見出し)をつけることは、分類すること
・『演習』 ラベル(見出し)をつける
5.何が何でも“表”を作ろう
・書かれていないことに気がつく方法とは?
・「空白」を見つけて考えよう
・表を作ると不揃いな部分が目立つ
・「空白」の役割を考える
・『演習』 表を作る
6.図解の技術スキルアップ 4本勝負!
・「マトリックス系」チャート
・「ツリー系」チャート
・「メカニズム思考」チャート
・「グラフ系」チャート
~折れ線グラフ、棒グラフ、座標軸、ポジショニングマップの特徴と使い方
・『演習』 チャートを使った図解
7.研修のまとめ
~たった今から実践できる「読解力×図解力」アップ法
★明日から使っていただく「即効性」の高い研修を目指していますので、
トレーニングを中心に研修を進めていきます!~
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※社内で同研修を希望される方は担当者までご連絡ください。
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参加対象
全てのビジネスパーソン (・プレゼン、社内、社外、小集団活動など人前で発表する機会を持つ方 ・文章やアイデアを図やマトリックスにして書類作成する業務を日常的に行う方 ・企画書や文書の作成能力アップと高い生産性を追求する方)

