多くのモノづくり企業が学ぶ、トヨタ生産方式研究会。
1978年、長期不況からの脱出という会員の強いニーズに応えて中産連が、創立30周年事業のひとつとしてスタートさせたトヨタ生産方式研究会。それまで「かんばん方式」として20年以上の歴史を持ちながら関係者から第三者へ詳しく紹介されていなかった本生産方式の研究会は爆発的な反響を呼びました。開催にあたっては、本生産方式の生みの親である大野耐一氏をはじめ多くの関係者の協力を得て、本生産方式の真髄を徹底的に研究。現役のトヨタ自動車(株)生産調査部をはじめ、トヨタグループ各社のリーダーを講師として、トップ層及び実務者を対象とした「改善の進め方」セミナーを開催。
以来、現在に至るまで総受講者は万余を越えています。
ごあいさつ 平素は当連盟の諸事業、とりわけトヨタ生産方式研究会につき格別なるご支援賜り誠に有難うございます。 社団法人中部産業連盟 |
平成22年トヨタ生産方式研究会開催ご案内

(春季)実施
「改善の進め方」講座(PARTT) 平成22年 5月19日(水)〜21日(金) 定員300名
「作業改善」研修(PARTU) 平成22年 6月13日(日)〜18日(金) 定員48名
(秋季)実施予定
「改善の進め方」講座(PARTT) 平成22年 9月15日(水)〜17日(金) 定員300名
「作業改善」研修(PARTU) 平成22年10月17日(日)〜22日(金) 定員48名
資料請求・お問い合わせ
社団法人中部産業連盟 トヨタ生産方式研究会 担当/松村・鈴木
TEL 052-931-9825 FAX 052-931-5198 E-mail society@chusanren.or.jp
