コンサル事例のご紹介

管理・間接業務を革新するための5S・VM(見える管理)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 業務効率化のための、事務所の5S・ファイリング推進セミナーは、次回開催が12月8日(金)に変更になりました。ここにお詫び申し上げます。詳細は下記ページよりご覧ください。http://www.chusanren.or.jp/sc/sdata/1215.html                              ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ☆業務革新と安全性確保のために、今こそ管理・間接部門の大改革が必要です☆                                                                                            しかし、机の上や、引き出しの中、机の下などの「物」「書類」のムダを放置したままで、「業務」のムダを減らして、「業務のスピードアップ」「残業時間短縮」「経費削減」を図り、「高品質・高付加価値の仕事をする」ことができるのでしょうか?また、目に見える「物」「書類」の管理もできないのに、目に見えない「時間」「知的資産」「技術・ノウハウ」を管理できるのでしょうか?それ以前に、物や書類であふれかえった職場で安全性は確保できるのでしょうか?                                                                                             管理・間接部門を革新するためには、OVMS(Office Visual Management System=見えるオフィスマネジメントシステム)手法により、まず5S(整理、整頓、清掃、清潔、躾)の推進により、目に見える「物の見える化」を実現し、ビジュアルファイリングシステムとVM(Visual Management=見える管理)の推進により、目に見えない「業務と管理の見える化」を実現する必要があります。                                                                                             そして、「仕事の内容・実施状況・スケジュール・遅れ進み、問題点や異常の発生状況、処置・対策、行動状況」が目で見てわかり、「問題が発生する前に事実を的確に把握して早めに処置したり、問題が発生したら原因を究明して的確な対策をたてられる管理体制」を確立する必要があります。                                                                                             ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ <企業内研修もぜひご検討ください!>5S/ビジュアルファイリングによる、事務所の「効率化」「見える化」「安全化」企業内研修(1日コース)                              カリキュラム例  〇事務所の簡易診断 〇講義 1.事務所のムダと効率面、安全面からの問題点 2.5S・ビジュアルファイリング活動の目的とネライ 3.5S・書類整理の効果的な進め方 4.ビジュアルファイリングシステム構築の進め方(業務分類・ファイル体系・背表紙の作成、電子データファイリング等)※ご提案ご希望の方は下記【お問い合わせ】よりお問い合わせください。 

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